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梅雨明け!いつもよりもちょっと北のポイントまで行ってみました

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関東甲信は平年より3日、
去年より16日早く梅雨が明けた。
多くの地域で集中豪雨による影響を出した
今年の梅雨前線でしたが、
明けるや否や熱中症警戒アラートが出るほどの
猛暑日がつづいている。

こういった天候の急激な変化は
「これも異常気象のせい?」とか、
つい思いがちだが、これでも例年並みなのだそう。
つまり、変わったのは気候の方ではなく、
私の体力や耐性が下がっている
ということなのだろう。

さておき、梅雨明けとなれば海だ。
まだ天候がグズついていた先週末は
家の用事もあったのですが、
どこか気持ちもアガらず自宅待機をしていたので
二週間ぶりの海。

この日も金曜の晩から前乗り。
例によって大貫を目指し下道を走っていたのですが、
土浦のあたりで急激に気が変わり、
6号線をそのまま北上して日立市のポイントを
目指すことにした。

こちらのポイントは大貫から北へ直線距離で30kmほど。
鹿嶋と鉾田の市境から大貫に移動する程度の距離。
近いと感じるか、遠いと感じるかは人にもよると思うが、
道が空いている夜間に移動するなら
よけいに距離は感じない。もちろん、
ある程度クルマの台数が増える帰り道は
それなりに遠くまで来た感じは強めになるが、
想像するほど運転が面倒になる距離感ではない。

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そうして23時前に到着。
まずは夜の海を眺めながらビールで乾杯。
外は気持ちの良い風が吹いており、とても心地良い。

とはいえ、虫と騒音を嫌って締め切った車内は
トーゼンの如く蒸し暑い。
はっきりと真冬よりも真夏の車中泊の方が気が重い。
毎夏、最初の車泊時は緊張する。
ただ、昨年導入した『Air寝袋』
「体感マイナス5℃」の謳い文句は決して伊達ではなく、
この日は三段階ある風力スイッチの最小の風力で
充分過ぎるほどの涼しさ。
朝方はちょっと寒く感じるほどでありました。
さすがであります。

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そうして朝4時に起床。
歯磨きしながら眺める朝日に映える海は格別。
美しい景色はアウトドアライフの醍醐味であります。
あーさいこー。

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波の方はコシ〜ハラ。
今ひとつパンチに欠ける印象で波数も少ない。
ただ、面はとてもきれい。
ぴんっと面の張った海はそれだけでアガる。
歯磨きもそこそこにして慌て気味に海に飛び込む。

この日はロングジョンにタッパー。
少しだけ真夏仕様。
いつもよりも更に北側に来ているので、
水温が低いのではないかと心配もしたが、
まったくの杞憂。
砂浜が灼けるように熱い昼間はもちろんのこと
気温が上昇する朝でも気持ち良く感じる水温。
海パンにタッパーの方もいた。

太陽が真上に来る頃は、
ただ波間に浮いているだけでも気持ちがいい。

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1ラウンド目の相棒はこちら。
『Andrew Kidman “Green”』。
先日atuに沖縄から密輸してもらったのがこちら。
そもそもこっちから沖縄に持って行ったものなので、
正確には逆輸入、もしくは出戻りといったところか。

新しいボードにはすぐにでも乗りたいタチなので
二週前の大貫から早速投入していた。
初日はなかなか調子よく乗れたのですが、
翌日の風を受けた面の悪い大貫の波では
私の腕ではテイクオフ時に良い反応を得られず、
すっかり乗れ高も下がってしまい、
ちょっとマイナスイメージを残してしまった。
それもあって、この日の波に合っていようがいまいが
とにかく乗っておきたかった。

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前後に渡って強めに入れられたロッカーのせいなのか、
パドル時に胸の下辺りに強めの抵抗を感じてしまい、
うまいこと走り出させることができなかったのですが、
センター付近のフラットなボトムを滑らせるイメージで
身体の位置を調整すると
スルッと走り出す場所があることが分かった。

この日の波の面の良さも相まってか、
二週間前のマイナスイメージを払拭できるほどに
乗れ高を稼ぐことができた。

この日の波はつながりがちで
長くフェイスを滑らせられなかったので
まだまだこいつの本領を発揮させるには至らないが、
短いフェイスを滑る中でも、踏み込めた時には
その強めのロッカーが発動して
テール側から感じるニュルッとターンする感触に
すでに病みつきの予感。

いつもロクに試しもせずに、ジャケ買いよろしく
勘だけを頼りにボードを買ってしまうので
当たるも八卦当たらぬも八卦。
最初のライドはいつもハラハラさせられるのですが、
というわけで、まずは一安心。

もう少し乗れるようになったら
改めて報告させていただきます。

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2時間遊んだのちに、
休憩を挟んで向かった第2ラウンドのお供は
『PAVEL WILL&GRACE』
“Green” とこいつをどうしても比較しておきたかった。

“Green”はエリス・エリクソンと同様の
いわゆるエッジボードで、
ボトムにはとても複雑なコンケーブが彫り込まれている。
対してほぼフラットと言って良いシンプルでクリーンな
ボトムを持つウィル&グレースを
是非同じ波で乗り較べてみたかった。

ウィル&グレースは5'9"という長さながら、
その強めの浮力を含め
海面の状況にほとんど左右されない、
いたって安定したボードのマナーを見せ、
そこから反比例させるようにフィッシュらしい
小気味の良い動きにキレイに繋がっていく
ある意味「ジキルとハイド」。
もしくは「はじめチョロチョロ中パッパ」。
違うか。

対して“Green”は、
6'10"(実測値)のサイズで安定感を確保しながらも、
それを覆すような強めのターン性能に向けて
他のすべてが設えられているスーパー・スポーツ。
その対抗馬としてウィル&グレースはうってつけに思えた。

んで、結果的にはまあ想像通り。
特にテイクオフ時にヘマをしがちな私の場合、
この日のように波にあまりパワーのない日は尚のこと
ウィル&グレースの初速の安定感にはとても助けられる。
そこからその安定感を感じさせたまま、
小さくも大きくもターンさせられる懐の深さが
ウィル&グレースの真骨頂。
サイズが下がってきた2ラウンド目でも
容易く走り出させることができるのは何よりうれしい。

こう書くと官能性に劣っているように思われるかもしれないが、
バリアルフォーム独自の反発感がとても小気味イイ。
これがウィル&グレースがバリアルフォーム専用の
シェイプである所以なのだろう。
もしかすると凝ったボトムデザインは、
バリアルフォーム自体のもつ水への反発性によって生み出される
推進力を隠してしまうのかもしれない。
そして、ウィル&グレースはフィッシュだからこそ引き出せる
そうしたバリアルフォームの特性を上手に料理している感じ。

さておき、この2本を比較することで、
“Green”の走り出しの良さをもっと引き出せないと、
私にはいつまで経っても
そのスポーツ性を味わうことができないことが分かった。

それと、こいつもまた、その本領を発揮させるには
それなりに滑走距離が必要になる気がする。
それはつまり、ムネを越すようなサイズに挑む必要が
あるということだ。むーん・・・

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2ラウンド目も2時間ほど遊んで大休止。
ビールが旨いっ!極楽っ!

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1時間ほど休んで10時半頃から第3ラウンド。
いよいよ波のパワーが下がってきてしまったので、
ここからは安定の『Josh Hall Bat-Tail Egg Twin』を投入。

“Green”とウィル&グレースを比較することが
少々バカバカしく思えてしまうほど、
何事もなかったように乗れ高は上昇する。

正直、これ一本あれば私のサーフライフは
充分以上に満たされる。
ただ、あれこれ乗ってみるからこそ
そのことに気づけるという真実もあったり、
何より「好奇心こそものの上手なれ」なわけで、
遠回りこそマジックボードに出会う
最短距離なのであります。ということにしておこう。

茨城のポイントに多いのですが、
ここもご多分に漏れずヘッドランドの北側脇に
キレイに割れるピークが生まれる。
そうした場所はローカルさん達の聖域だったりするので、
あまり近寄らないようにしているのですが、
他のピークの波が完全に繋がってしまっていたので、
空いていたこともあって「そろそろいいだろ」と思い、
遠慮していたヘッドランド脇のピークに向かうと、
主っぽいロングボーダーの方にあからさまに牽制された。
とはいえ、せっかくなので一本だけきれいな波を
いただいてから元の場所に避難した。お邪魔しました。

なんて書くとちょっと面倒に感じてしまうかもしれないが、
どこにでもあるレベルのしきたりだ。
もっと攻撃的なローカルがいるポイントだってたくさんある。

ここで出会う、
そうした“守るもののある”ローカルっぽい方々以外は、
目が合うと笑顔で挨拶を返してくれる方が多く、
福島のポイントに集まる皆さんに通じる雰囲気があって
私はここが好きだ。

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そして、シャワーがあるのもとても助かる。
駐車場で隣り合った方のお話しによると、
今年は海水浴場は開設されないらしい。
この次の週末から多くのビーチが海開きになるので、
こうしたビーチブレイクの存在は、
私のようなホリデーサーファーにとって貴重だ。
近いうちにまた来てしまいそうな気がする・・・

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すっかり波数の減った昼前に撤収。
海に反射する夏空が眩しい。

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帰りも下道をノンビリ走る。
だいたい4時間かかったが、
混雑する一級国道を避けて、
茨城の原風景を巡る道を走るのは
それだけでとても楽しいドライブになるので
運転好きにとってはご馳走だ。

というわけで、
いかにも夏本場って感じの週末となった。
夏の海はやっぱりいいなあ!

_ _ _ _ _ _ _ 土と雪と:次回の更新は明後日(水)です_ _ _ _ _ _ _
この日から投入した『Air寝袋』ですが、
熟睡のためにも必要な、
安定設置のためのカスタマイズを施しました。
  

テーマ:サーフィン・ボディボード - ジャンル:スポーツ

2021.07.26 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーフィン

【キニナルクルマノハナシ】やっぱりカングーがキニナル

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クルマの場合、
スノーボードやサーフボードのようにいくつも所有して
取っ替え引っ替え楽しむわけにもいかない
(そういうことをできる方もいらっしゃるのであろうが
 残念ながら私は違う)。
最低でも4〜5年という月日を共にするはずの
(できることなら10年乗りたい)
一台のクルマを選びきるのは、なかなかに至難の業だが、
だからこそ、それに費やす時間は至福の時間だ。

そろそろ「終の棲家」ならぬ「終のクルマ」を巡る、
逡巡の旅の中で、今はクローザーの前の
最後の中継ぎを探しているといったキブン。

これまではずっと次の試合の先発を探してきたわけだが、
ルノー・カングーは、長く先発候補として、
私の中でくすぶってきた一台。

日本的なワンボックスの用途にも対応させながら
ただ単に人や荷物を運ぶだけでなく、
「誰と」や「何を」運ぶのか。など、
“クルマのある生活”の豊かさを想起させるところが
カングーの特別なところ。

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画像は現行カングーをニッサン・セレナと重ねた図。
室内高はセレナの140cmに対して115cmだが、
全幅に至っては10cm以上カングーの方が幅広い。
カングーは意外と小さくないのである。
私はまだ実際にカングーを運転したことがないのだが、
四隅に踏ん張るように配置されるタイヤ位置と、
適度に抑えられた車高から、
ハンドリングも乗用車的だと聞く。
そうした荷グルマらしからぬ所もまたカングーの魅力だ。

そんなルノー・カングーの新型が発表された。

できれば次に乗るクルマには自動運転が
搭載されていて欲しいと思っていたので、
この新型の発表を待ちわびていたのですが、
自動運転云々の前に、一番上に貼った
この新型カングーの画像からは
あまり魅力が伝わって来ない。

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カングーが切り拓いたと言っていいジャンルに、
近ごろ矢継ぎ早に投入された
『シトロエン・ベルランゴ』、
『ルノー・リフター』、
『オペル・コンボライフ』という、
ステランティス(旧PSA)グループの3台の兄弟車。
そして、なんとトヨタもそれらと共同開発された
『トヨタ・プロエース シティ』を欧州の市場に投入する。
もはやカングーだけのニッチなジャンルではないのであります。
商用車の利便性を活かしながら、
ミニマリズムと形容してもいいくらい質素で
シンプルなライフスタイルを想起させる所が
カングーの魅力の源泉なのですが、
そうしたライバルたちに対向すべく、
新型カングーもすっかり高級路線に
舵を切ってしまったように見えてしまうのが残念。

もう少し装備が簡素で商用に適した『バン』というモデルも
存在するらしいのですが、ただでさえニッチなカングーの、
しかもそうした更にニッチなモデルが、
正規ディーラーから日本に入ってくる可能性は
かなり低いように思う。

カングーは現行型に移行する際にも
「でかくなった」だの「かわいくなくなった」だの
旧型愛好家からは言われていたが、
今ではすっかり“愛されキャラ”に戻っているので、
この新型に関しても実物を見てみないことには
なんとも言えないが、画像で見る限り、
今度の新型カングーにはピンと来るものがない。

フランスでは6月頃から発売が開始されている
ようなのですが、今のところATの仕様がないようで、
AT大国の日本にカングーが入ってくるのは
早くても来年以降と予想される。
実車を確認できるのはまだまだ先のことになりそう。

ちなみに。
カングーの乗用車版が一番売れている国は日本なのだそう。

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そんな今ひとつピンと来ていない新型カングーでありますが、
直感的に便利だな〜と思わせるのが跳ね上げ式のリアゲート。
雨の海や、雪の駐車場で着替えや準備をする際に、
跳ね上げ式のゲートは屋根になってくれるので圧倒的に便利。
とはいえ、こうして改めて見てみると
現行型の観音開きデザインの秀逸さがより際立つ。
跳ね上げ式になると一気に見た目が「フツー」になるんだな。

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そういう目で見るとこの観音開きも
カングーの重要なチャームポイントだと感じる。
とか思っていたら、ハイルーフ版の『エクスプレス』は
観音開きだった。こっちが本命か??

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そうこうしているうちに、メルセデスもこのジャンルに
参入するというニュースが飛び込んできた。
その名も『Concept EQT』。
ナント、新型カングーとプラットフォームを共用しているのだという。
これもあっての新型カングーの高級路線化か・・・

EVコンセプトとしての発表であるが、
2022年には『Tクラス』として、
EV以外の展開も予定されているのだそう。

エクステリアデザインはメルセデスのEVシリーズ
『EQ』の流れに沿っているので、
標準車としての『Tクラス』のデザインがどうなるのか
キニナルところですが、中途半端はせずに
一気に高級側に振っているあたりはさすがメルセデス。

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自動運転技術の話もしておくと、
近ごろやっとホンダ・レジェンドに搭載されたレベル3でさえ、
高速道路上での60km/h以下が動作条件。
ホンダでもこれを「トラフィックジャムパイロット」
つまり「渋滞運転機能」と呼んでいる。

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日産の「プロパイロット2.0」は
高速道路のナビ連動ルート走行と
同一車線でのハンズオフが可能となっており、
どちらかというと、こちらの方が使い勝手はありそう。
とはいえ、現在搭載されているのは
『アリア』と『スカイライン』のみ。

アメリカで、事故を起こしたテスラの運転席に
誰もいなかった・・・しかも一般道で。
なんてホラーみたいなニュースを見かけるようになったが、
さすがの私も一般道を運転手なしで走らせたい。
とまでは思ってない。

せめて高速道路区間をスマホ片手に海や山まで行きたいという
私の小さな願いが叶うのでさえ、まだまだ先の話のようだ。
もちろんレベル2であっても、ないよりはあった方が便利だし、
ずっと安全であることは確かなのですが、
私が自動運転に求めるのは安全性ではなく、
安楽性の方なので、そのレベルであればまだ我慢できる範疇だ。

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なんてことをツラツラと考えていたら、
タイミング良く現行モデルのファイナルバージョンの登場が
アナウンスされた。
言ったように、日本での展開が遅れる
新型の導入待ちを防ぐ意味合いなのであろう。
なんと、日本向けとしては初めてディーゼルエンジンモデルが
導入されることとなった。なんて魅力的なお誘い!!!!

ディーゼルエンジンモデルにATの設定はないので、
6MTモデルのみということなのだが、それがドーシタ!

うわ〜〜〜〜欲しい〜〜〜〜〜!!
のですが、すでに完売とのこと。
そもそも今の私には高嶺の花でありましたが・・・

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ただ、この限定モデルのおかげで、
カングーのマニュアル・ギアボックスで、
いっそのことド・シンプルなクルマ生活も悪くない。
とか思うようになってきた。
自動運転とか、ラクすることばかり考えずに、
マニュアルシフトでわざわざ苦労を買うような
酔狂なことをしてみるのも楽しそうだ。

壊れそうなイメージが強いフランス車でも、
マニュアル車なら少しはそうしたリスクを軽減できるだろう。
ルノーは日産とアライアンスを結んでいたわけだし、
後期モデルの最終モデルに近い年式であれば
そこそこ完成度も高いように思う。
何よりこれから現行モデルの値段も下がっていくだろう。
考えれば考えるほどカングーは
今の私にグッドマッチに思えてくる。

もちろんまだまだこの逡巡の旅を楽しもうと思っているが、
カングーの中古車市場の値動きは
要チェック案件となりそうです。

_ _ _ _ 土と雪と:次回更新は連休後の来週月曜です_ _ _ _
梅雨が明けた。明けたと思ったら
溶けそうなほどの真夏が開幕した。
こういうときの海は、
ただ波間を漂っているだけでも楽しいわけでありまして。
  

テーマ:自動車、バイク - ジャンル:車・バイク

2021.07.21 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ

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埼玉のへそ曲がり

Author:埼玉のへそ曲がり
オートバイと
スノーボード。
近ごろ波乗り。

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