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人生の転機とか

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今年は最後の最後でどんでん返しが待っていた。
どんでん返しとはいえ、思いも寄らないってことでもなかったのだけれど、
この歳で人生の転機ってやつに出くわすと、
想定や覚悟はしていても、そこそこ胃に来るようなダメージはあるものだ。

時代は令和となり、
2010年代も終り、
干支も一巡した。

これも生活環境の変化の一つと捉えれば、
そういった社会背景や事象の変化とも符号もしているし、
分かりやすいタイミングだとも思う。

とはいえ、こういったことはせめて40代で凌いでおきたかったが、
そうは問屋が卸してはくれない。
と言うか、自業自得や因果応報の類とは切っても切れない縁にある
いたって業の深い私らしい展開なので、
この際、自身の負の遺産も秒で受け入れるしかない。

そして、そういう時にこそ、人間というものの本質が垣間見えるものだ。
ということを身にしみて知る事ともなった。

自分なりに大切に思って来た(つもりだった)人間に斬り付けられたり、
かと思うと不義理ばかりを繰り返してきた人に守られたり。

自分なりの正義と、それが必ずしも全員の正義ではないと言う
当たり前の限界感。
その正義感で振りまわしてしまったと思っていた人に、
実は感謝されていたり。

そういった勘違いや気持ちの行き違いの誤差を、
少しでも減らしていけたらと願えるようになる良い機会ともなった。

人生は良いときから学ぶことはあまりない。
そして、人生の勉強は一生終わらない。


少々早いのですが、今年の更新は今回が最後となります。
今年も多くの方々に、こちらに訪れていただきました。
心より感謝しております。

元号が変わった以外にも、記録的な猛暑に全国で傷痕を残した台風被害、
ラグビーワールドカップなど、今年も良い事、悪い事いろいろありました。
言ったように個人的にも波瀾万丈な一年となり、
ここ数年正月休みには欠かさず訪れていた北海道にも今年は行けそうにない。
このブログ的にはネタを仕込むのに最適な正月休みがそんな有り様ですので、
あまりネタになりそうなことも起こらなそうではありますが、
新年は14日(火)より更新を再開する予定です。

来年もまた懲りずにご来訪頂ければと存じます。

それではみなさんよい年をお迎えください。
2020年にお会いしましょう!
  

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テーマ:日々の暮らし - ジャンル:日記

2019.12.20 | コメント(7) | トラックバック(0) | 徒然

Insta360 ONE X 自撮りベルトマウント

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360°カメラの特性を活かし、
スティッチングにより自撮り棒を消してしまうInsta360。
自撮りでありながら、まるでドローンから撮られた映像のような
客観性を生み出すところが私がInsta360を最大に気に入っているところ。

なにせ360°全天球で同時撮影されているので、
撮影後の編集でもアングルや画角を変えたり、
画変わりの自由度が高く、前もって撮影プランを立てる必要もないし
ノートラックの一発勝負でもマルチアングルの画が使えたりもする。

そんないいところばかりのInsta360ですが、
もちろん問題点がないわけではない。
これはInsta360に限った話ではないのだが、
片手が塞がる事による弊害が一番大きい。
スノーボードやスケートなどのハンズフリースポーツの場合はまだ良いとしても、
スキーやオートバイの場合はそうもいかない。
もちろん、ハンズフリーな横乗りであっても、
手を自由に動かせた方が良いに決まっているし、
自撮り棒が消えるだけでなく、手もカメラと無関係な位置に置くことができれば
映像としての客観性もより高まる。

スキーの板にマウントして撮影もしたが、
スキー板の発生する振動は相当なもので、
いかにInsta360 ONE Xの手ブレ補正が優れていても、
その限界も軽く超えてしまう。
そして、ネジでマウントと締結された本体が振動に耐えきれずに
飛んで行ってしまいそうになるのが一番怖かった。

というわけで、自撮り棒を手で持つのではなく、
どこかにマウントしたかったわけだが、
それを解決するアイテムが存在していた。
それが『ウェストベルト・マウント』(という名称かどうかは知りません)
であります。

バックカントリーなどではザックにマウントする方法も考えられますが、
これがあれば取り付け場所や方法に苦慮することもない。

自撮り棒は持っている(しかも2本も!)ので、ベルトだけ欲しかったのですが、
ネットで見つけても日本国内ではベルトと自撮り棒のセットで販売されていて、
ベルトだけを手に入れることができない。
いっそメーカーサイトで購入することにした。

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サスガはメーカー直営のショッピングサイト。
あっさりと埼玉の片田舎に到着した。
しかも送料を含めても4千円でお釣りがきた。

というわけで、本格的に活用する冬が来る前に、
どんなもんかスケートで撮影してテストしておくことにした。

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スキーならば腰から真後ろにセッティングすれば良いが、
横乗りの場合はそうもいかないので、腰から横に自撮り棒が生えるようにする。
ベルトはこうしても何ら問題のない柔軟性を持っていてくれたので助かった。
それでいて固定力は高い。
長尺物の先に重量物のある設計なのでそれなりにグラグラとはするが、
ぶらんぶらんにスイングしてしまうようなことはない。



んで、実際に撮ってみた動画がこちら。
手持ちと絵面はあまり変わり映えしませんが、
さらに客観性が上がったことは確か。
この構造を知らない人が見たら
自動追尾のドローンの映像と勘違いしてくれそう。

というわけで、次はこれを使って雪山で撮影しようと思う。
しかして、他人に自撮り棒を持っているところを見られること以上に、
見た目が恥ずかしいことが気がかりだ。
スキー場で腰から棒を生やした私を見かけても、
どうか見ないフリをして欲しい・・・

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
今年も大詰めですね。
毎日、毎年、同じ事が繰り返されるとか思っていると、
人生の転機ってやつはいきなり訪れたりするわけで・・・

  

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

2019.12.19 | コメント(0) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

Insta360 ONE X カーボン製 自撮り棒

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手で持って使うものなので、軽いに越したことはないのですが、
それ以上に「カーボン」という素材の魅力には抗えない。

Insta360純正の自撮り棒を持っているにもかかわらず、
一も二もなく飛びついてしまいました・・・
嗚呼、素材フェチ万歳。

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公称値、鉄:139g、カーボン:95gというメーカー公称値でしたが、
実測してみると鉄:176g、カーボン:103gと、かなり誤差があった。
これも許容範囲と言えばそうなのだが、
ウェブサイトとはいえオフィシャルな場所なのだから、
こういうのってどうなの?とは思う。

さておき、実際に持ったときの軽さは、その数値以上に感動的ですらある。

ゴルフクラブのシャフトでも、釣り竿のロッドでも、
そして自撮り棒でも、棒状のギアにカーボンは正義だ。

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単に素材を変えただけでなく、1から違うものなので、
このように使用時、収納時共に長さも微妙に違う。

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太さも違う。
これは軽さとバーター関係にあるので仕方がないのですが、
全体的に細くなってしまっているのは、
手の大きい私にとっては握りづらいのでマイナスポイント。

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伸縮時に、各関節を回転式のロックで固定させる鉄製に対し、
カーボン製は筒をテーパー状にすることで、
単純に抵抗を生み出して関節を固定させる仕組み。
この部分に雪など水分が噛むと固定力が下がる心配があり、
少々心許ない。

ただし、カーボンの方の収納時は、3箇所に設置された
ネジ式のロックで固定されるので勝手に伸びたりはしない。
この構造は3分割伸縮式のポール(ストック)にも採用して欲しい。
一番下のバスケットが着いてる段って、ザックに着けているときに
勝手に伸びてきませんか?アレ嫌いです。

素材は優秀でも、実際のフィールドで使ってみないことにはその実力は測れない。
私の場合、それは雪山ということになるので、
寒暖差と言ったように水気が、使い勝手にどのように作用するのかは未知数。
使用感はまた追ってレポートいたします。

それと、冬の動画撮影のために追加したアイテムがもうひとつあるので、
そちらもまた次の機会に紹介したいと思う。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
Insta360に限らず、アクションカメラを手持ちの自撮り棒から開放したい
と願うのは私だけではあるまい。
  

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

2019.12.18 | コメント(0) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

Green Clothing Boa Patchwork Cap!

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『Boa Cap』も今季から発売された『Patchwork』にしたぜ!

そもそもこのBoa CapこそGreen Clothingの世界観を示す
一見さんにとても分かりやすい入口だと私は思っている。
これ見てピンと来なかったらGreen Clothingには感染しないだろう。

そんなBoa CapにPatchwaorkなワケだから、
こいつはかなり底の深い沼ってワケだ。トゥ〜ディープ。

これまた変態度高ぇ〜〜〜〜と、ついついまた独り言つほど、
いっそ新しいウェア類より、この『Patchwork Boa Cap』の方が興奮度が高い。
というわけで、わざわざ昨日の記事とは別にお届けすることにしたくらい
今季最強レベルでお気に入りのアイテムだ。

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そんな『Patchwork Boa Cap』が家に届いて
大コーフンしていたわけなのだけれど、
パッチワークが付く以外は特に変わらないはずのキャップの中ほどに、
見慣れない金色の小さなボタンが着いているではありませんか。
・・・・・ムムムこれは???

と、1分ほど考えて気がついた。

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耳当ての下側に付けられたループをこのボタンに留めれば
耳当てがフリップアップできるわけだ!
これってこれがはじめての装備??
さておき、これはいいねっ!これなら普段使いでも被れちゃいそう。

ムッフフ〜〜〜ん!
これでまたBoa Capのステキさがアップデートされたなあ!

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
毎度も言ってますが、カーボンって素材はですね、男のロマンなわけですよ。
  

テーマ:★スノーボード★ - ジャンル:スポーツ

2019.12.17 | コメント(0) | トラックバック(0) | スノーボード

Green Clothing Free Patchwork JKT & Work PNT!

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今年もGreen Clothingを買ってしまった〜〜〜〜〜〜
しかも、いよいよ変態濃度高めの『Patchwork』ジャケットだ!!

もちろんPatchworkモノはほとんど店頭には並ばない、
ほとんど限定の予約専用アイテム。
ええ、そーですとも!
予約嫌いの私が今年の早い段階で予約しましたよ。
生まれて初めてウェアを予約注文した。
それだけに思い入れも気に入り方もハンパねっす。

そんな『Free Patchwork JKT』(オリーブ)には、今シーズンから(?)
4ポケットパンツの様にカラーの切り返しが施されるようになった
『WORK PANTS』(ブラウン/オリーブ)を合わせてみた!
あか〜〜ん。カッコ良すぎる。
惚れるでホンマ。

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こんなこともあろうかと、というのは嘘で、
お求めやすいお値段もあり、無計画に勢いだけで買っておいた
『POOJA ×Green clothing』のZIP PULL。

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もちろんこのジャケットにインサーーーーート!!!!

ちなみに『RUDRAKSHA BALL KEY HOOK』は
買ったはいいが行き先は未定・・・
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POOJAに関してはこのベルトもホスイのですが、
なにぶんエクスペンシヴなためおいそれとは手が出ない・・・
「アラスカから合コンまで」を標榜する
グリーン・クロージングにありながら、
「いつかはクラウン(古)」的なハイソな世界でありんす。

というわけで、今シーズン、っていうか、今シーズン以降しばらくは、
このセットアップでいくぜよ!(事情的にいくしかないぜよ)
もうしばらくグリーンは、否、ウェアは買わないぞ!

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
おっとっと。一緒に買ったBoaキャップの話をし忘れたぜ!
という分かりやすい引っぱりで明日報告するであります!
  

テーマ:★スノーボード★ - ジャンル:スポーツ

2019.12.16 | コメント(0) | トラックバック(0) | スノーボード

ドクター・スリープ



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スティーブン・キング原作、というよりも、
スタンリー・キューブリック監督作品と言った方が賢明だろう
『シャイニング』のその後の世界を描いた(と言われる)
『ドクター・スリープ』。

1973年公開の『エクソシスト』が近代ホラー映画の始祖だと私は思っているが、
その7年後の1980年に『シャイニング』は公開された。
心霊現象などをベースに描かれているという意味では
確かにホラー(またはオカルト)映画なのではありますが、
理由や原因の捉え方以上に、
一人の人間が正気を失っていく不条理な様子を描くことに焦点を当てた、
ほぼ独自と言っていい世界観を持たされた作品だと思う。

もちろん、キューブリック自身にホラーだのオカルトだのと言った
ジャンルへの思い入れなどはなく、
彼がチャレンジするに値する新しい世界観を生み出すことへの情熱の方を
強く感じさせる作風でありました。

それだけに、ホラー界の巨匠スティーブン・キングは、
『シャイニング』の作風がことのほかお嫌いなのだそうだ。

そんな『シャイニング』の続編と聞かされたら、
この際、嫌な予感しかしないのではありますが、
どういったわけか札幌のノブが観ろ観ろうるさいので、
観ておくことにした。

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観終わった今、改めて思い直してみますと、まず思うのは、
これは明らかにスティーブン・キングの新作であるということ。

『シャイニング』では、心霊と交信する力と、
同じ力を持つ同士は離れた場所にいても通じ合えるテレパシーが
「シャイニング」と呼ばれる特殊能力として描かれていたが、
『ドクター・スリープ』ではそれ以上の能力についても描かれていたり、
ジャック・ニコルソンが演じたジャックのパーソナリティについても
言及されている。

つまり、スティーブン・キングが『シャイニング』で描きたかったことの
ほとんどすべてが、この『ドクター・スリープ』では描かれている。
というよりも、キューブリックが意図的に削除してしまった部分が、
“再収録”されていると言った方がいいだろう。

なので、『シャイニング』と『ドクター・スリープ』は
登場人物と舞台は同じでも、まるで別の物語だと思って観た方がいい。

私は言わずもがな、キューブリック信者なので、
あのときの追体験を期待しておりましたが、
と言ったわけでそれは叶わなかった。

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海外版のポスターを見ればそれは明らか。
はっきりと「スティーブン・キング作」と記載されております。
日本版のポスターの、嘘ギリギリの記載を見れば、
それだけここ日本ではキューブリックの作品としての認知が
高いということなのであろうが、それにしても・・・とは思う。

んで、ノブは私にも同じ虚無感を与えたくて
どうしても観に行かせたかったようだ・・・
まあその気持ちもワカランでもない。

じゃあ『2001年宇宙の旅』の続編である『2010』のように
つまらなかったのかと言えば、決してそんなことはない。
かのマーティン・スコセッシがMCU(アベンジャーズ)作品を評して
「あんなもの映画じゃない」と発言して世間をザワつかせましたが、
「シャイニング」と「ドクター・スリープ」もその話と似た関係にあるように思う。
この場合それは「シャイニング」と「X-MEN」。
それは超能力者同士の戦いという意味で、
ハナからそういうものだと思って観ればとても楽しめる。
緊張感と感情移入できるドキドキ感に溢れる
とても面白い作品に仕立てられていると思う。

ただ、前作と微妙に世界観を共有しているので、
『シャイニング』を観ておく必要がないわけでもないところが悩ましいか。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて来週月曜の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
今シーズンの冬の正装も、もちろんGreen Clothing!
今年は何と予約までして買ってしまいました!
  

テーマ:映画レビュー - ジャンル:映画

2019.12.13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画

TESLA CYBERTRUCK がエゲつないくらいクールな件

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何かの冗談かフェイクニュースと思ったら本気だった。
テスラが2021年に発売を予定しているEVトラック。
それが『Cyvertruck』。

「EVのトラック」というだけでナナメ45度なのに、
そこにこの圧倒的と言っていいデザインですよ。

このデザインを嫌いだという人も多いようですが、
奇抜なのに普遍性さえ感じさせる、
コドモゴコロにダイレクトに刺さるこの設えは、
多くの男の子たちのハートを射抜くものと私は思う。

サイバートラックの米国での価格は、
シングルモーター+リアホイールドライブ仕様が3万9900ドル(約435万円)
デュアルモーター+オールホイールドライブ仕様が4万9900ドル(約545万円)
トリプルモーター+オールホイールドライブ仕様が6万9900ドル(約760万円)

と、意外に思えるほど安い。
MODEL3のプラットフォームを共有するなど、
コスト管理はさらに突き詰められている様子ですが、
この直線基調のシンプルなデザインもコストダウンに一役買っているようだ。

必要だとか使うからとかいうマジメで真剣なニーズではなく、
あくまでも「使うかどうかはさておき、
置いとく場所もあるし、なんだか面白そう」的な
軽〜いノリで欲しくなる、ある意味プレミアムなデザインだ。

実際そういったライトなマインドの方々が多かったのか、
発表から3日で予約受注が20万台に到達したとか。
いやはや。流石はイーロン・マスク。
狙い方もデザインも切れ上がってますな。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
過去の名作の続編が観られるのはとてもウレシイのですが、
それがかの『シャイニング』ともなると、少々複雑な心境でありまして・・・
  

テーマ:自動車・バイク関連ニュース - ジャンル:車・バイク

2019.12.12 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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埼玉のへそ曲がり

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