アイアンマン3

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GWの前半は土曜日に滑りに行こうかと思っていたのですが、雪のため断念。
本来喜ぶべき雪が降って行かないとはこれ如何に!といったところだが
GWにもなって、なんと国道まで積もるほど降ってしまい、
すでに夏タイヤに換装している私はあっさり諦めることにした。

というわけで連休の最初はこの金曜から公開の
『アイアンマン3』を観に行ってきました。
今回は買い物とツーリングを兼ねて横浜のららぽーとまで観に行ったのだが
私がネット予約していた15:30分の回が映写機の故障でキャンセルされてしまい
その次の18時過ぎの回も故障が直るかどうか分からないとのことで
ららぽーとのTOHOシネマズから、ほど近いセンター北にある
ノースポートモールのマイカルシネマズに移動してやっと観ることができた。
今年はリフトの故障やら映写機の故障やら珍しい現象に良く遭うな・・・

ところで、ららぽーと横浜は私に断りもなくリニューアルしてくれており
フルマークス(旧 H+)がなくなってるだけではなく
コールド・ストーンまでなくなっていた・・・・
なくなってるどころか同じ場所にサーティーワンが出来てた。あり得ない。
なんとか文教堂Hobby(ミニカーショップ)は残っていたがThe Body Shopも
なくなっていて、残念なことにもうここへ来る理由はなくなってしまった。

前置きが長くなりましたが『アイアンマン3』です。
私がアイアンマン好きだという前提条件付きですが
まあ払った金額ぶんはおもしろかったです。が・・・

『2』でローディーがスーツ着て動かしてたあたりからウスウス感じてましたが、
そもそもアイアンマンはトニーの胸に埋まってる
リアクターがないと動かないんじゃあないんかい?
それとそもそもなんでリアクター埋めてるんだっけ?など
残念なことに突っ込みドコロは満載で、絶賛とは行かない内容。

まあ、こういった映画は堅いこと言わないで頭軽くして観ないとね。
ところで、変わらずハッピー役で出演はしているジョン・ファブローが
今作は監督していないのが気がかり。
なんでもギャラで揉めたとか揉めないとかの噂もありますが
間違いなくアイアンマンを成功させた立役者ですので
今作もメガホンとってもらいたかったなあ。できればアベンジャーズも。

で、例によって劇場が明るくなるまで席を立たないように。

あ、それとアベンジャーズの続編制作決定だそう。
そんなわけでキャッチフレーズにある「さらばアイアンマン——」は
まだまだお預けのようです。

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2013.04.30 | コメント(4) | トラックバック(0) | 映画

GOPro HERO3 アップデート

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GOPRO HERO3 のアップデータが公開されたので
私のBlack Editionもアップデートしてみた。

前にもここにも書いたが、私のHERO3だけかもしれないが
電池の残量はまだ充分にあるのに、残量不足時と同じように
撮影中のデータをバックアップして自動で電源をOFFしてしまう症状が出ており
アップデートでこの点が改善されないかと期待していた。

公開されているアップデートの内容は・・・

【修正内容:HERO3 ブラックエディション】 :HD3.03.02.37
・起動時にファームウェアバージョンが表示されるよう修正。
・「Protune」設定ONの際の解像度設定「1080-30」「1080-60」に
 画角「NARROW」(狭角)設定を追加。
・解像度設定「720-60」に画角「NARROW」(狭角)、
「MEDIUM」(中間)設定を追加 (通常/Protuneモードとも)
・カメラ起動時の初期設定解像度を「960-48」に変更 *従来は「1440-48」
・バッテリーバックパック(ABPAK-301)の動作不具合を改善  
 - パススルー充電時の不具合を改善
 - 撮影中に背面LEDランプがランダムに点滅する症状を改善
                 【以上、日本総代理店ページより転載】


ドンピシャの修正箇所は見当たらないが、私の場合は
バックパックも使っているし、上記の最後の三行あたりが関係あるのかも知れない。

で、先日の撮影では問題なく動作してくれており、
どうやら症状は改善されたようだ。
とりあえずこれで一安心か。

本来、製品としてはあってはならないって種類の正に不具合の話なんだけど、
こうやってアップデートを楽しみに待ってしまうってところもまた
IT中毒者の症状なんだろうなあ・・・メーカーの思うつぼだね。

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2013.04.26 | コメント(6) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

Cébé 295 “WALTER CECCHINEL” SUNGLASS

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先日、3年間止まっていた腕時計を直した話をしましたが、
実はそのとき一緒に引き出しの奥から発掘されていたサングラスがありました。
それがこちらの『Cébé 295』というサングラス。

遡る事今から30年前(!)、高校生の時にスキー用に買った物です。
もちろん高校生が買うにはけっこうな値段のするお品もので、
なけなしのバイト代をはたいて買ったと記憶しております。
はい、そうです。見栄っ張りなのはこの頃から変わっておりません・・・

で、何も考えずに雑誌で見かけたこのサングラスに一目惚れして
もちろん「ネット」といえば「虫取り網」のことを指す時代ですから
あちこち自分の足で探し回って見つけたこともいい思い出として残っております。

そんな骨董品ですが、改めて見ますとレンズに「Walter Cecchinel」と
シグネチャが入れられておりまして、今さらながら調べてみますと
ワルター・セチネルさんとは1970年代に「ピオレ・トラクション」
という氷壁を登る技術を編み出した有名なフランス人登山家なのだそう。
そのセチネルさんのために造られたこのサングラスももちろん氷河登山用で、
なかなかの逸品である事が発覚。
やるじゃん16歳のオレ!

というわけで、劣化の激しかった首懸け紐を交換したりはしましたが
それ以外は少し手入れをしただけで見事復活!
30年という時を経て、また山で使うようになりました。

断舎離とは無縁な生活を自堕落に送る私ですが、
こういったタイムマシン的なご褒美もたまにはあったりするんですねえ・・・

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

2013.04.25 | コメント(2) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

かぐらBC【4/20】スキーツアー動画



先日参加した『かぐら スキーツアー&ボード』の動画を編集しました。
見所が多いので少々長めになってしまいましたが
このツアー中に滑走できる箇所は、おおよそ納めてあります。

いんや〜ついつい思い出し笑い・・・

テーマ:スキー - ジャンル:スポーツ

2013.04.24 | コメント(0) | トラックバック(0) | スキー

podmx リガメント交換

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私の使っているpodmx K-700というニーブレースには
このモデルの最大の特徴といっていい「リガメント」と呼ばれる
ポリマー製のヒンジシステムが採用されている。

これは膝の曲げ伸ばしを補助する役目を果たすまさに “人口腱” といったもので
そもそも装着することで膝周りの自然な動きを妨げるような違和感を
持ってしまいがちになるニーブレースのその違和感を軽減するためのものだが、
実際使ってみるとライディング中の膝の動きが着けていないときよりも
スムースになるほど効果が高いと感じられ、中でもかなり気に入っている部分だ。

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上の図で「TPU TENDON」(天丼ではない)と表記されているパーツ。
途中でパーツ名称が「Ligament」に変更された様子。


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本来、このリガメントはニーブレースの目的である膝関節の横方向の動きを防ぐ
プロテクターの役目を果たすハウジング部分とは切り離された
別の役割を果たしているのでその防御性能とは実は関係がない。

ただ、上下のボディはこのリガメントを介して留められているので、
これが破断すれば膝上と膝下のボディが分離してしまうため
事実上ただの足に巻かれたカーボン製のサポーターでしかなく、
要はまったくの役立たずとなってしまう。
最低限それを防ぐためにこのリガメントの中にはロープが渡されているのだが
私の場合はそのロープまで無残にも破断してしまったというわけだ・・・

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と、約4年間使用した私のpodmxのリガメントは
このような無残な姿になってしまったので、この度交換と相成ったのだが

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そのお値段なんと片足ぶんで5,775円!

もうひとつ持っている『evs WEB ニーブレース』は
両脚ぶんのベルト(計8本)とニーカップを含む内装を交換した
これよりも安かった!!!!!
しかもevsの場合は、輸入元のRS TAICHIに送って、
専門スタッフに修理してもらった値段だ。
こりゃあなんか匂うぞっ!と思い調べてみれば案の定・・・

本国では $25.00 US !! で売られてる!

ずいぶんとボッタクってくれるじゃねーか!


【ぼったくる】
『ぼりたくる』が音的に変化したものである。『ぼり』は「暴利」を動詞化した『ぼる』の連用形。
つまり、ぼったくるとは暴利を貪りまくること=法外な値段をとることをいう。
北海道の一部では追い出す・追い払うことをぼったくるという。

湿度が高く、温度差の激しいナイロン製パンツの内側という
樹脂系プラスチック部品には過酷な就労状況であることは確かだが、
まさかこんな主要パーツが消耗品だとは思いもよらなかったので大誤算だ。

ただ、パーツの呼称も『TPU TENDON』から『Ligament』に変更されているし、
パーツ自体も半透明のものから乳白色のものに変更されているので
これで寿命も永くなるように改良が施されていると信じたい・・・

いずれにせよ使用中の方で、屈伸からの復元力やバネ感に戻りの悪さを感じたら
この部分を早急に確認されることを強くお勧めする。

テーマ:オフロードバイク関連 - ジャンル:車・バイク

2013.04.23 | コメント(0) | トラックバック(0) | HP2 Enduro

(いまさら)初スキー!

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さて、この週末はどうしたものかと、仕事もそっちのけで悩んでいた。
もちろん最有力候補は波乗りなのであるが、心のどこかに穴が開いたような
何か大事なことを忘れている気がしてならない・・・・・・というのは嘘で、
実は今季はこれまでまったくスキーをしていないことにかなり心を痛める・・
・・というよりも、正直焦っていました。

と申しますのも・・・・・・・
不肖私、10歳から今季までスキーをしなかったシーズンはありません。
(ここ2年ほどシーズン中に一日しか滑ってませんケド)
実はスノーボードに本腰入れるようになったのはほんのここ数年の話で
それまではスキーの合間にスノーボードする程度だった。のですよ。
そんなわけで「スキー歴38年、休みなく続けています!」という
既成事実をデッチ上げるためだけにこの週末はスキーに行くことにしました。

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そこで、目に付いたのがコチラ。
かぐら観光協会が開催する『ツアースキー&ボード』(ヘリの方じゃなくて)。
いつもかぐらにばかり来ている私だが、ここにもいつも書いているように
通称「三角」と勝手に呼んでいる2,000メートル峰のその先(奥)には
今まで行ったことがありません。

この「雁ヶ峰〜霧の塔」を巡るクラシックツアーコースはとても有名なのですが
なにぶんアップダウンありのツアーコースなので「山スキー向きでしょ?」と
スノーボード前提で考えれば到底圏外だったからだ。
それに加えてこのコースは厳冬期だとガチに難易度の高いルートなので、
私には行きたくてもこの時期まで待たないと難しいということもあった。

で、このツアー。いわゆるプロのガイドの方ではなく、
地元のコアなローカルの方々にアテンドしていただくツアーで
申込時にも、スノーシューやシールの有無はおろか
ビーコンの有無に関しても確認されることはなく、
雪の上を歩きやすいこの時期だからこそのツボ足(スノーシューもなし)ツアー。

私はもちろんクライミング・スキンを使いましたが
ほかのほとんどの方がツボ足で5ロマ降り場から霧の塔まで歩かれてました。
そういったわけで、BC未経験者向けのツアーだと思われますが、
体力的には結構ハードだったと思われます。少なくとも私にはツボ足は無理。
それでもみなさんケロっと登っていらっしゃいました。ヤング(古っ)。

なので、キッチリとした統制のとれたガイディングをご希望の方には向きませんが
その代わりにゲストに堅いことを言ったりしないとても肩の力の抜けたユル系で、
私はこういうの大好き。
実際途中から降り出した雪により、その場で翌日曜日の同ツアーの中止を決定されて
いたのですが、リーダーの方曰く「雪の中ツボ足しても辛いだけでしょ?」
(実際翌日曜日のかぐらは10cm以上の積雪!)とおっしゃっていた通り
リフト券込みで7,000円という、地元の方々の商売抜きの心づくしに触れる
とてもスローなツアーと言えると思います。

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さあ!久々のスキーツアーでっす!
(1年ぶりのスキーで、いきなりツアーコースですんでかなり緊張してます)
天気は視界が充分にとれる程度のくもりで、
この時期にしては肌寒く昼過ぎから雪が舞い始めた。つまり、
申し分のないコンディション!

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おっと、その前にこのツアーお約束のゼッケンをしなければ。
みなさんザックに括り付けたりおしゃれに気を遣われておりましたが
私はなかなかない機会なのでガチにゼッケンを着用してみた。
やっぱりこういった催しはガッツリ全部楽しまないと。

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と、ロクに滑りの練習もなしでのツアー開始であったが、
もちろん登りの作業はいつものスプリットボードと同じなので
中尾根〜北斜面〜といつも通りにルートをこなしスムースに三角頂上に到着。
それにしても、ハイク中のスキーはやっぱり重い・・・・
ブーツも合わせるとスプリットの倍くらい足にズシリと来る。
よってスプリットの倍疲れるイメージ。

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そして!ついに禁断の三角裏側(霧の塔)へ!
画像に見えているのが三角頂上で、アテンドしてくれた地元のみなさんは
この三角を「雁ヶ峰」と呼ばれていたが、日本地理院の地図上では
雁ヶ峰は霧の塔の先にあって、地元湯沢町と認識のズレがあるので注意が必要かも。
ちなみに三角への急勾配を「無言坂」と呼ばれていた。ワカル・・・

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ここ霧の塔でちょうどお昼。今回のツアー参加者は20名を越す大盛況!
ときにこの奥に見える広場状の場所がヘリスキーツアーのヘリポートだそうで
つまりはここから先はまったく同じルート。1万円の差。
もちろん登った方が何倍も楽しいが、子供の私は単純にヘリにも乗りたい。

そして霧の塔からいよいよ滑走開始!!!!!!!!!

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た、楽しいぃぃぃーーーーーー!

念のために言っておくと、今の時期だからこそありがたいという楽しさ。
樹林帯やこの時期のゲレンデでは得られないフレッシュな雪面を滑れたり、
美しい景色の中をハイキングのように歩いたり、と
まさにバックカントリーの楽しさが詰まっている春ルートだ。
これに参加してバックカントリーにはまる人も多いのではないでしょうか。

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スノーボードの参加者の方も数名いらっしゃいましたが、
比較的安全が確保される尾根沿いを延々伝ってゴンドラコースまで滑るルートで
広いオープンバーンもなくはないがそれも短めで、斜度のある長い斜面もなく、
上の高度グラフにもあるようにちょこちょこと登りの場面が出てくるので
このツアーコースはどちらかと言えばやはりスキー向きだと思います。

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ところで、前日の金曜日は雪が降ったここかぐら。
霧の塔の吹きだまりでこの積雪量。今回の雪は良かった〜〜〜〜〜〜です。
お世辞抜きに3月中旬の雪!ブレーキングスノーはおろかとても良く走る!

それと、久しぶりのスキーで一番の収穫は、正直にスキーの方がスノーボードに較べ
3割増しで上手にできる(当社比)という事実に気づいてしまったこと。
何より転ぶ気がしないし、どんな場面でも自信を持ってスキーを操作している自分も
3割増しでカッコよく感じる(あくまでも個人の感想です)。

って、おいおいおい〜っ!!

やべぇ!スキーめちゃ楽しいぞ、おいっ!また本腰入れちゃうか〜?
(楽しかった滑走時の動画はまた後日)
さておき、こちらの「かぐら・苗場山 スキーツアー&ボード」は5月5日まで!
気になられた方は是非参加してみてください!

テーマ:スキー - ジャンル:スポーツ

2013.04.22 | コメント(8) | トラックバック(0) | スキー

ARGO

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なんかつい最近まで劇場公開していたと思ったら
もうDVDのレンタルが開始されていた『ARGO』。

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やはりアカデミー賞で作品賞を獲得した勢いをセールスに結びつけるための
方策であろうが、それにしても速いリリースだ。
ちなみに毎年WOWOWでアカデミー賞授賞式は観ているが、今年の作品賞受賞時に
プロデューサーとしてその壇上に上がったベン・アフレックはかなり舞い上がってた。
共同プロデューサーのジョージ・クルーニーは、時間の都合で
一切壇上での受賞スピーチはなかったのだけれど、それが逆に
興奮気味にまくし立てるベンと、まるで大人と子供のように際立ってしまっていた。
まあ気持ちは分からなくもないけれど。
『THE TOWN』で完全に監督業に確固たる地位を得たベンだが
今作でもその実力をいかんなく発揮しているので
尚のこと授賞式の壇上での“大人げなさ”はちょっと引いた。


さておき、この予告編を観れば内容はすぐに分かってしまうほど
単純明快な内容なので、もはや説明の必要はないだろう。

アポロの月面着陸が実はスタジオで撮影された嘘だったという都市伝説は有名だが
それに匹敵するくらい荒唐無稽な真実だ。
そういえば、
選挙戦を控えた大統領のセックススキャンダルを隠蔽するために
ハリウッドのプロデューサーがリアルな戦場の映像を撮影してニュースとして放映し
架空の戦争をでっち上げる「揉み消し屋」を描いた
『Wag The Dog』なんて映画もあったな。
「真実は小説より奇なり」とは言うけれど、何よりこの『ARGO』に関しては
実話ということが一番馬鹿げたおもしろい部分。

で、この映画の細かい場面のどこまでが本当にあった事なのかは分からないが
最後の最後まで一時たりとも安心のできない手に汗握る脱出劇には
結果は分かっているのにグググ〜〜〜ッと引き込まれてしまう、
一級の政治アクション映画に仕上がってます。

って、アカデミーの作品賞獲るくらいなんだからあたりまえか。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

2013.04.19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 映画

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埼玉のへそ曲がり

Author:埼玉のへそ曲がり
オートバイと
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近ごろ波乗り。

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