Door of Adventure 2011

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10月の29、30日に開催された『Door of Adventure』に参加してまいりました。
一言で申しますと「ラリー形式のツーリングイベント」といったところでしょうか。
タイムやスピードを競うのではなく、設定されたルートをいかにミスなくトレースするかを競うイベント。
というかそもそも「競う」はオマケで、ラリーで用いられる方法で
美しいツーリングコースをアテンドしていただくイベントと言った方が適切かもしれません。
そんなこういったイベントとしては異質な方に分類されるいい意味で肩の力の抜けた癒し系で
ツーリング派の私にとってはとても貴重な存在なのであります。
とか言いながら今回が初参加。スミマセン。

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福島県南会津町にあるシルクバレーキャンプ場を拠点に、近隣の林道を走り回るのですが
それ故受け付け開始が朝7時から・・・
東北道 西那須野塩原ICからさらに80kmにある場所なので夜中の2時起き。

あ、そうそう一年前にオークションで落札したTOURATECHの大型バッグを初めて使った。
が、思ったほど収納力がない・・・
そもそもHP2を買ったときにはコイツでもキャンプ・ツーリング行くだろうなとか思ってましたが、
HP2でキャンプ・ツーリングって基本ナシですね。
積載量の問題もさることながら空荷で走らせないとHP2は楽しくないので
こういったベースキャンプを起点に散策する場合を除いて
転々と移動しながらテント泊したい私にはあからさまに不向き。

話は戻って画像は西那須野塩原IC近くのコンビニ。高速めっちゃ寒ぶかった・・・・
正直前日までGSで行こうか悩み続けた。GSなら荷物の問題もないし、風防にグリップヒーター完備だし。
しかして、いかに癒し系イベントとはいえ走ってナンボ。HP2で出撃しました。が、マジで寒かった。

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本当の寒さは実は高速を降りたあとの峠道でした・・・

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薄れゆく記憶の中、なんとかシルクバレーキャンプ場に到着。凍ってます。

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受付を済ませて、先にテントを張って荷ほどき。いただいたゼッケンは54。なんか燃える。
しかして、ゼッケンスペースのない我がHP2だと(心の)スポンサーであるRedBullが隠れてしまう。
それ以前にスマートじゃないなあ。

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Q:これはなんでしょう?
A:ブリーフィングのテーブル・・・・冷蔵庫かここは。
ある程度は覚悟してはいたがここまでとは。ヤバ・・・

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ですが、開会式にはこの晴天!おおおおお、暖かくなってきたー!
ちなみに左端にネクタイ姿で立っておられるのは南会津町の大宅宗吉町長。
町長殿!お邪魔します!秋の南会津を満喫させていただきます!

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さあ、いよいよスタートです。スタートはゼッケン順。
今回は参加が二輪で80台ほど(軽四輪クラスもあります)なので真ん中あたりのスタート。
私が参加するのは「GPSラリー」といってこのDoor of Adventureオリジナルのクラス。
通常コマ図と呼ばれる主催者の用意したマップとラリーメーターを使っていかに主催者の意図した
ルーティング通りに走行するかを競うのですが、それらの代わりにGPSを使って行われます。
通常ナビゲーションは地図上に走行ラインが描かれますが、それじゃあラリーにならないので
ルート上に数十箇所設定されたウェイポイントに直線的に方向指示だけされます。
ですので、設定された順番にウェイポイントを越えないと越えていない
一番若い番号のウェイポイントをずーっと指し続けるという案配。
しかもこのウェイポイントが必ずしも交差点などの曲がり角にあるわけではないので
どこを曲がるとそのウェイポイントに到達するかまでは教えてくれず、あとは直感に頼って進むというゲーム。

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ルート上にはこんな所もあるにはありますが、それもほんの数カ所でそもそも主催者側としては
こういった難所は望んでいないと思われる。繰り返すが癒し系。
それにしてもスタートして10kmもいかないうちにルートをロスト。
気がついたら会津たかつえスキー場のしかもゲレンデにいて
しかもその時点で迷っていることに気づいておらず
「ずいぶん粋なところを走らせてくれるんだなあ。サスガ町長!」とかいい気になっていた。
トーゼン道などないのでそこで気がつくわけだが、なにせこういったイベント自体初参加なので
「迷ったらひとつ前のポイントに戻る」なんていう基本も知らないわけでルートに戻るのにえらい苦労した。
それもあって想定よりもガソリンが足らなくなってしまいルートを外れて
ガソリン・スタンドを探しに行ったりと始まってそうそう賞展外決定・・・

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というわけで、失うものがなくなった私、ここからはマッタリツーリングに方向転換。
それにしても会津の秋はとても豊かだ。

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ラリーには途中のポイントを飛ばして来てしまうのを防ぐ意味で
途中チェックポイントが設けられていますが、今回はチェックポイントに加え
「クイズポイント」と呼ばれるその場所に行かないと答えられない問題を渡されます。
こちらの画像はそのクイズポイント。
「ここから見える高圧電線の鉄塔の数は何本でしょう?」

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開会式で町長もおっしゃってましたが
原発事故以外にも、先日の台風の影響による傷跡がそこかしこに残っている。ご苦労が忍ばれる。

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一日目は無事にゴール。暫定順位は46位だかそのあたり。いかにも私らしい中途半端さだ。
今夜の我が家。冷蔵庫にならないことを祈る・・・

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キャンプサイトからすぐの所にある「木賊温泉公衆浴場」。川沿いのとても風情のある露天風呂。
ここは良かった~~~~最高!

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夕食は地元の方々に用意いただいた地産のものをいただいた。
味もさることながら、そんな地元の方々の心遣いがなにより旨し。

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所沢からテネレでいらした方と朝のめちゃ寒い東北道を一緒に走ったKTM 990ADVにお乗りの方と意気投合。
ご相伴にあずかる。
もちろん地元経済に貢献する意味でもご返杯。地元ミュージシャンのJAZZに酔いながら夜が更ける・・・

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二日目は残念ながら曇り空。テント泊は意外にも快適だった。

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二日目は雨に降られたりもして若干残念な天候だったが、それを補って余りある快走ルートで満腹でッス。
最終的に何位だったのかすらわかりませんが、そもそもそんなことのために参加したわけではないので
充分以上に満足した。是非またHP2に乗って南会津を訪れたい。

開催に尽力された皆さま、そして暖かくお迎えいただいた地元南会津のみなさま
本当にありがとうございました。
サイッコーでした。

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2011.10.31 | コメント(2) | トラックバック(0) | HP2 Enduro

Tour Cross2 BMW目玉オヤジヘルメット

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もちろん社交辞令も含めてではあろうが、
行く先々でこのデザインは褒めていただけるので、ここは素直に受け取って第二弾。
オークションで格安物件を見つけてしまえばあとは早い。

あっ!という間に完成しました。
これこそコンピニエント塗装の真骨頂。

VFX-Wは一目見て「ご自分でやられたんですか?」って聞かれる。
決して「どちらで塗装されたんですか?」とは聞かれない。そういうレベル感。
同じデザイン二個目なのに、前回の反省点を改善したつもりが
更なる反省点とともに結果この程度に納まるあたりが私らしい。
「こいつどんだけビーエム好きなんだよ・・・」という偏執的な個性を発散するデザインに加え
そんなレベル感もハンド・クラフトのオリジナリティとなって
私らしさが表れている。と思う。

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この「TXシールドホルダー クリアワッシャ」を発見したことが
一気にこのヘルメットの制作を私に踏み切らせたと言って過言でなし。
こういったものをシレッと使うとなぜかそれなりに見えるから不思議だ。

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シールドがあるぶんVFX-Wに較べてこのような留め具などパーツは増えるものの
TourCrossの方が基本フォルムがシンプルで複雑な凹凸が少ないぶん
諸々やり易いので最終的な完成度は上がった。自己採点は90点。

さーて、こいつと明日からのDoor of Adventureに向かいます。
寒いときのツーリングは眼鏡ライダーにとってシールド付きの方がなにかと便利ですよね。
特に延々と高速走るときは。
あ、そうそう
寒いときにオンロード用のフルフェイスよりも確実にシールドが曇りやすいから
ピン・ロックシールドも忘れずに。
(でも眼鏡は曇る)

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2011.10.28 | コメント(0) | トラックバック(0) | ヘルメット

BCA Float30 Avalanche AirBag 続報

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金額も金額だし、モノとしてお世辞にも所有欲をくすぐるデザインでもないし、
正直悩んだが、結局のところ『BCA Float30』を買うことにした。
理由に関して言いたい思いは多いが、今は言い訳臭くなりそうなのでやめておく。
とにかくこれで少しでも安心して山に入れればむしろ儲けもんだ。

で、実はショップに注文してだいぶ経つのだが、その間少しづつ日本国内での
扱いに関してショップから情報が入って来た。
詳細に関しては代理店のホームページにも掲載されているが、
懸案のボンベ(Canisterと言うらしい)への充填に関しては
東京都北区の「オーバーホールセンター」にてパッキンの交換も含んで3,500円
(高い。しかも税抜き表示ってなんだよ)で充填してくれるらしい。
果たして一度充填した空気圧がどれほどの期間保たれるのだろうか・・・
保管時の適正気温は?湿度は?運搬時などの衝撃には強いのか?

しかもだ。

バックパックにはもちろんボンベがひとつ付属しているが、トーゼン充填されてはおらず
いきなりその「オーバーホールセンター」にお世話にならないといけないんだそうだ。
つまり商品が届いてもそのキャニスターとやらを北区のそのショップに持ち込むか
もしくは郵送して充填してもらう必要があるというわけだ。
全国でここだけになるのかどうかは解らないが、今のところここの情報しかない。

事故か故意か、はたまた誤動作かで、ひとたびこのエアバッグを展開してしまうと
しばらく使えない可能性が高い。
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性格的にこういう保険のない状態が嫌いなので
バックアップでそのキャニスターだけを追加で注文できないか問い合わせたところ
日本の法規上の問題でキャニスターだけの販売はできないのだそうだ。
バッグには付属するのに、キャニスターだけはダメっていうあたりがとてもお役所らしい。
ちなみに海外サイトで$150程度で販売されている。

とまあ扱いに関しては一筋縄ではいかない状況だ。
12月1日に代理店でこちらに関してのセミナーが開催されるということなので
その辺りの疑問をぶつけて来ようかと思う。

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2011.10.27 | コメント(3) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

また買ってしまった・・・ Arc'teryx CONTRAIL TOQUE

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今日あたりぐぐーっと気温が低くなってきましたねー東京地方も。
そんなわけで今年も買ってしまった・・・・・
今年の新色の「Lantern」というオレンジというかサーモンピンクというか要は赤いやつ。
昨シーズン、ここに記事を書いてから実はシーズン中に青いのを買い足していたので
全4色に増殖。ショップみたいだ・・・
気分に合わせて使い分けてます(黄色の出番少。紫が登場率高)。

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時にこの「Lantern」はもちろん赤々と暖かな色を発するランタンのことで

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黄色は「Lichen」といってどうやら岩や樹木に生えるコケのことらしい。

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紫は「Karamata」ギリシャのカラマータのことなのか?

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青は「Miro Blue」ミロの青の三部作のことですね。画像は『Blue2』

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今季モデルは「Lantern」「Karamata」「Lichen」以外に
この「Squid ink」と「Quall Gray」があります。

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「Squid ink」はその名の通りイカ墨なんですけど、これは瞳の色素の薄い人種の世界観だな。
我々黒い瞳を持つ種族にはこうは見えん。

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で「Quall Gray」はうずら。これは言われてみれば。

ネーミングにもストーリーがあっていかしてるぜ。

おさげニット帽になかなか手を出せなかったオジサマまでも虜にする
この趣のあるデザインといいしっかりした被り心地といい
Contrail Toqueはすでにオーセンティックの領域。

今年も売り切れ必至でしょう!
(実際銀座のArc'teryxショップでもLanternは売り切れでした。
 今後再入荷の予定はないそうです。10/17日確認情報)
急げー!

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2011.10.27 | コメント(2) | トラックバック(0) | スノーアクセサリー

LEATT ネックブレース レインカバー

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リアットブレース装着時に雨に降られると結構厄介なんですよね。
レインウエアの中には入らないし、外してもあの大きさのものをどこかにしまえるわけもないし。
そんなわけでこれまでは雨の中であってももう放っておくしかなかったわけですが
やっぱり出ましたよ。その名も「Weather Coller」。

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素材はウエットスーツ同様2~3mm厚のネオプレーン系ですので完全防水ではなさそう。
見た目は昔懐かしいブ◎マみたいですけど・・・
上の画像だと胸の上に来る部分に被さってませんが、ここも覆えます。

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もちろんネックブレースを装着してからこちらを首に通して順に被せていくので
身体の硬いおっさんにはきちんと装着するのは結構難しい。特に後側がきつい・・・
鏡の前で何度か練習の必要があります。

ただ、ご覧のように首回りに襟が着いているので、保温力も期待できます。
税込¥4,200(ウエストウッド)也。

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2011.10.26 | コメント(0) | トラックバック(0) | HP2 Enduro

SOLITAIRE 上映イベント@ Patagonia 神田ストア

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23日日曜日、千葉のサーフィンから戻ってその足でパタゴニア神田ストアでの
『SOLITAIRE』の上映イベントに行ってきました。
絶対に観る予定の人はこの先は読まないでください。


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前作『Signatures』が素晴らしかったので
本当にこの日を楽しみにしていた。で、待った甲斐が・・・・

う~~~ん。単純にスキー・スノーボードのライディング・フィルムかと問われれば・・・
違いますね。スポンサーだからってわけじゃあないでしょうけど、とてもパタゴニア的です。

もちろん映像の美しさ、切り取り方は『Signatures』からさらに進化。
相変わらず被写界深度の使い方が抜群にセンスがいい。
あと何げにクレーンやドーリー(的なものの代用かな?)を気持ち良く使ってるとこもいい。

でも、もっとライディング・シーンが観たかった。
このセンスで魅せるライディング・シーンは本当にスバラシイ。あの心に染みる躍動感をもっと観たい。

登りのシーンも多くそういった意味では『Deeper』にも通じるが
それよりも精神的というかスピリチュアルな方向性なので、似て非なるモノ。
全編『地獄の黙示録』のナレーションをポルトガル語(?)で下敷きにしているそうですが
そんな部分も私のような凡人を軽々と追い越してます。少しばかり高尚になりすぎてる。私には。
それとも自宅のリビングで観ると違うのかな????

この日発売の予定だったのですが、11月11日に延期だそうです。

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

2011.10.25 | コメント(2) | トラックバック(0) | スノーボード

Surf @ Chiba

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週末は千葉へサーフトリップ。
土曜雨、日曜は持ち直すかも?なんて予報でしたが海沿いに出る頃には・・・あららら、晴れてきた。
とはいえビーチラインを南下しながら眺める九十九里は白波が旅情を誘う荒れ模様。
しかして、太東に着くとここだけはいつも通りのおだやかな様子。ステキだ。
それでもコシ~ムネ時々カタってとこでしょうか。見た目と違って浸かるとサイズが大きい。
よって初心者はパドルアウトにとても苦労する。
それにしても気温も海水も暖かい。

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腕前を棚に上げてフィンを大きくしてみた。7インチから9インチ。
9インチにしたのはチマチマ調整してても変化が分からないというバイクのセッティングの癖そのまま。
「まずは大きく外せ。そこから戻す方向に探る」鉄則です。
とはいえカタチはいたってノーマルというかクラシックなモデル。見るからに安定感が高そう。

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いやいや、なかなかどうしていいんでないの。相性良し。
このボードにこういうフィンをセットする人まずいないと思う、というより邪道。わかってます。
でも、今まで横にぐらついて逃していた波もキャッチできるようになると小さいことはどうでも良くなる。
楽しさ最優先。そうです悦楽主義。理屈じゃないっしょ。

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見えなくなるまで波乗り三昧。いと楽し。

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そして日曜日。
夜半に豪雨。結局雨脚は弱まったが朝方まで降り続いた。
しかして、海に着く頃には止み途中降ってきたりもしたがその後昼過ぎに日差しも。なにげにつツイてるし。
土曜よりも波はおとなしめ。ヒザ~コシ。競争率高。

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塩漬けの口に赤飯おこわ馬鹿美味ぇ。

だいぶテイクオフ率上がってきましたけど、未だ乗れたり乗れなかったり。
上級者気取ってアウトサイドで待つと確率激減。まだ無理だな・・・
パドルはだいぶ速くなってきたと思うのですがピークに合わせるのが難しい。まだ読めない。
でもタイミング合ってしかもボードのロッカーと波の斜面の角度が合えば
そんなに必死にパドルを漕がなくても勝手にボードが走ってくれる。
それよりも、わかっちゃいたが体力が足らない。明らかに後半グダグダ。
角度合わせるために腕で上半身を持ち上げグッと胸を反ってボードを抑えると走るのは
解っちゃいるけどだんだんできなくなる・・・

スポーツは何でもそうだが、技術より体力、持久力。

テーマ:サーフィン - ジャンル:スポーツ

2011.10.24 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーフィン

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Author:埼玉のへそ曲がり
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