FC2ブログ

ダイソンの電気自動車 開発中止

2020_0515-17.jpg
2020_0515-16.jpg

あのダイソンが電気自動車を作っていたのを、知ってましたか??
私はまったく知らなかった。知ったのは開発を断念したというニュース。

実現できていれば。という但し書き付きではありますが、
200kWモーターをデュアルで装備して536馬力を発生。
0〜100km/h加速は4.8秒、最高速度は時速200km程度で、
満充電での走行距離はテスラのModel Xの航続距離507kmを
軽く超える約965kmと言われる。
しかも、実走行できるモデルまで存在しており、
創始者のジェームズ・ダイソンも実際にハンドルを握って
テスト走行していたというじゃありませんか。
ヒジョーに残念であります。

AppleもEV作ろうとして断念していますから、
PCやハイテク家電のメーカーは、よっぽどやりたいんでしょうね〜EV。

それほどテスラの手法論が、採算含めて秀でていたわけなのでしょう。
「あれならウチでもできる」と思えるんでしょうね。きっと。

「商業ベースには決して乗らないと分かったから」という以外に
撤退の理由に関しては発表されていませんが、
ダイソンのオリジナル開発でのバッテリーを搭載する予定だったことからも、
やはりバッテリーの価格を下げられなかったのでしょうか。

以前、仕事でとあるバッテリー会社の方に伺ったのですが、
そのバッテリーメーカーの安全基準で測ったら、
とてもじゃないがテスラのバッテリーの構造では基準を満たせないそうです。
個人的な意見も含めて「あんなに危ないもの・・・」とまで仰っていたので、
それを制御しているテスラの技術は相当なものなのでしょうね。

私が知らないだけかもしれませんが、
テスラの自動運転の事故のニュースは聞こえてきても、
バッテリーが燃えたとか、破裂したとかいうニュースは聞かない。

おまけに先日、スペースXの新型宇宙船「クルー・ドラゴン」を
無事宇宙ステーションにドッキングさせたわけですから、
イーロン・マスクって人は本当にスゴいのか、
もしくは強烈に運がいい人なのかもしれません。

いずれにせよ、リスク承知で思い切らないと、
今ある技術ではあの価格にあの航続距離を稼ぎ出すバッテリーを
載せられないってことなんでしょうね。
「いいからやっちゃえ」みたいな、
ベンチャー的なイケイケ精神の賜物なんですかね。

ダイソンあたりが安全なEVを実現してくれたなら、
自動車界の流れも変わったのかも。とか思うと本当に残念でなりません。
  

スポンサーサイト



テーマ:自動車全般 - ジャンル:車・バイク

2020.06.17 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

ランドローバー 新型 ディフェンダー 発売開始

2020_0501-19.jpg
2020_0501-20.jpg
2020_0501-21.jpg

メルセデス New G-classが、マイナーチェンジと見紛うばかりに、
古き佳きデザインをそのまま踏襲しながら
フルモデルチェンジしてきたのとは対照的に、
西の横綱ディフェンダーは、コンセプトはそのままに残しながらも、
そこに新たなデザインの解釈を加えて、
71年ぶりのフルモデルチェンジを果たした。

2020_0501-22.jpg

ショートホイールベースの「ディフェンダー90」と
ロングホイールベースの「ディフェンダー110」が
ラインナップされるのは先代と同じモデル構成。

比較的近しい存在であるディスカバリーでさえ800万円は下らないのに、
日本で当初投入される4気筒ガソリンエンジンモデルで
499万円(消費税込)からと、意外にお手頃感があるのは朗報であります。

ランドローバーが「Third Dimension」と呼んでいる
つねに外部と繋がった状態を維持するコネクト技術も投入されていて、
16にも及ぶシステムが常時アップデート可能になっているという。

エレクトロニクスの「エ」の字も入っていなかった先代のファンも多いためか、
行き過ぎた電子制御には懐疑的な見方もあったようだ。
しかして、むしろ遠隔地で発生した問題に対処する方法としても
Third Dimensionを活用できるとメーカーは自信を覗かせる。

そういった最新のソフトウェアも含め、いかにディフェンダーとは言えども、
乗り心地を含めて最新型らしく市街地での取り回しなども考慮されているようだが、
深いデパーチャーアングルを確保するために、
リアのオーバーハングをスパッと切り落としたスクエアでソリッドなデザインなど、
もちろん冒険に出かけられるだけの高い走破性も兼ね備えている様子。

2020_0501-36.jpg

クラシックのデザインに流麗さはないし、むしろ無骨ですらあるのだが、
それが逆に今の自動車デザインが失ってしまった力強さとして伝わって来る。
時に男は使う道具に自身を投影したくなるが、
必要最低限と言わんばかりのミニマリズムと、
普遍的な価値観を誇示するモダニズムは、
男が信じる男っぽさの象徴とも言えると思う。
確かに今見てもとても秀逸なデザインだと思う。

しかして、いつまでもひとつ所に留まっていることは退化と同じだ。
そして、偉大な先代に対抗すること以上に勇気の要ることはない。
一目でディフェンダーと分かるデザイン様式を維持しながら、
それらを次の50年にアップデートさせるために
各所に新しい処理と未来的なデザイン因子を散りばめた、
ローバーのデザインチームの仕事には惜しみない賛辞を贈りたい!!

座布団一枚!
  

テーマ:自動車・バイク関連ニュース - ジャンル:車・バイク

2020.05.27 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

フェラーリ「人工呼吸器バルブ」と「防護マスク用部品」の製造を開始

2020_0408-45.jpg

フェラーリは、新型コロナウイルス患者の治療にあたる
医療従事者を支援する取り組みのひとつとして、
イタリア・マラネッロの工場で「人工呼吸器バルブ」と
「防護マスク用の付属部品」の製造を開始した。

自動車メーカーはもちろんだが、
ほとんど科学の最先端を走るフォーミュラ1を闘う
F1コンストラクターと呼ばれるレーシングチームのもつ
技術力と製造能力もかなりのものだ。
現在マクラーレンをはじめとする各チームでも
人工呼吸器のパーツなどの製造・開発を進めているという。

先日お知らせした『SPARK R&D』の取り組みもそうだが、
ある意味ヲタク的で、一般社会と距離のある
自身の趣味世界の人だったり企業が、
このような状況下において、その存在感を示してくれるのは
いちファンとして鼻が高い。

という話もあるのですが、
私としては、ここに跳ね馬のマークを手間をかけてまで刷り込む
自意識の高さにこそ、注目すべきだと思うわけであります。

手頃な値段で手に入る、ライセンス生産された
“お土産的なフェラーリグッズ”は1mmも欲しいと思わないけれど、
「これなら欲しい」というマニアが、少なからずいるだろうと思うのは、
これが紛うことなき“ホンモノのフェラーリ“であるからだ。

ブランドってそういうものだよね。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
という話は、例によって前フリでありまして・・・
明日へつづくわけであります。
   

テーマ:自動車・バイク関連ニュース - ジャンル:車・バイク

2020.04.27 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

夏タイヤ交換完了

2020_0408-18.jpg

少雪シーズンでありましたが、
4月に入ってもまだ週一ペースで寒気が下ってきて、雪が降っていた。
こんな年なら夏タイヤへの交換時期にはそこそこ悩まされそうなものだが、
ご存じの通り、今年はそういった悩みは一切無用だ。
おかげさまで時間もイヤと言うほど余っているので、
サッサと夏タイヤに交換することにした。

以前は夏タイヤへの交換には一抹の寂しさが伴ったものですが、
近ごろは、単に行き先が雪山から海に変わるタイミングでしかないので、
特に感慨もなく、ただただ面倒な作業でしかなかった。

しかし、今はもちろん海にも行けない。
今年はまた久しぶりに寂しさを噛みしめる交換作業となりました。
といっても、今回はショップに交換を依頼したので、
作業したのは私ではありませんが。

すでに寿命を迎え、あとは破棄するだけだったスタッドレスタイヤを、
溝も残っているし「もったいないな」と、昨年一年使い続けていたので、
夏タイヤに交換するのは実に2年ぶり。

私はスタッドレスは標準の16インチ(205/55)で、
夏タイヤは17インチ(225/45)を使っているので、
タイヤの性質以上に乗り味には大きな違いがある。
そんな変化を味わうのもまた楽しみであったりもするのですが、
2年ぶりという事もあり、そんな楽しみに対する気持ちは例年以上でありました。

2020_0408-40.jpg

そんな夏タイヤでありますが、トレッド内部にひび割れが発生しており、
こちらもまたすでに寿命。
諸々出費は抑えたいご時世ではありますが、
前向きにタイヤを交換することにした。

銘柄は続けて『GOODYEAR EAGLE LS EXE』にした。と申しますか、
この銘柄の中古が格安で手に入ったので交換した。と言った方が正解ですかね。

2020_0408-21.jpg

やはり夏タイヤの剛性感の高い操安性は、
ハンドリングのキビキビ感と相まって、運転がとてもキモチイイ。
どちらかと言うと、私のクルマにはスタッドレスのまったりした反応の方が
向いていたりするのですが、クルマとの倦怠期を避ける意味でも、
この小気味良さが、良い塩梅で味変になってくれる。

やっぱり運転は楽しい。
ちょっとした移動もエンターテインメントになるのは、
こんな時なら尚のこと、シンプルにウレシイ出来事だ。

今は、手に届くところにある、
何てことないシアワセを再確認する良い機会かもしれん。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
以前こちらでも紹介させていただいた、新開発1,800ccボクサーエンジン搭載の、
新型なのにどこか懐かしい風情を持つ、BMWのクルーザーモデル。
その市販モデルがついに発表されました!
  

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

2020.04.20 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

冬の車中泊のマストアイテム発見

2020_0224-50.jpg

何度かこちらでも申し上げているように、
今シーズンはじめて冬の車中泊を活用している。
これが回数を重ねるごとに快適性が向上する種類のもので、
つまりは毎度現れる問題を、しらみつぶしに解決していくことが
結局は一番の近道であるという典型例。

そんなわけで、もうすっかり春になった今になって、
今季最終アップデートの報告です。

NANGAの寝袋にフリース素材のシュラフインナーなどを組合わせたり、
あれこれと策を講じてきたが、なかなか明け方の寒さをカバーしきれない。
よく言う「底冷え」ってやつだ。どうしても寒さに目が醒めてしまう。
凍えるほどではないので、我慢できないようなこともないのですが、
安眠を妨げられるのはできれば避けたいトコロだ。

かなりの厚着をしてみたりもしてみたのだが、
どうにも凍えるような寒さを抑えられない。
やはり寝袋の性能の限界なのか??とか思ったりもしたのですが、
よくよく寒さの原因を探ってみると、
足先の冷たさではないかと思い当たるに至った。
そこで、
羽毛入りの靴下、というかテントシューズを買ってみた。
Amazonで¥2,700也。

これが大正解でありました。
そんなに厚着をしなくても朝までぐっすり。

スキーでもスノーボード中でも、足先に冷たさを感じたことはないので、
冷え性ということもないとは思うのですが、
私は足先からかなりの体温を外気と熱交換しているようだ。
つまり、足は私のラジエターということだな。

さておき、これでまた冬の車中泊の快適度が増した。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
自主隔離という名の軟禁状態がつづく今日この頃。
いよいよ(というか仕方なく)我が家もNetflixの契約に踏み切った。
というわけで、もちろん最初にお伝えしないとならないのは
『アイリッシュマン』の話であります。
  

テーマ:スノーボード - ジャンル:スポーツ

2020.04.16 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

TOYOTA GR YARIS

2020_0402-13.jpg



トヨタ ヤリス(旧名ヴィッツ)のGAZOO Racingチューンのスペシャルモデル。
『GR YARIS』が3月31日〜4月1日の二日間、
東京駅八重洲中央口の特設ステージに展示されるということで、
打ち合わせのついでに寄ってみた。

2020_0402-16.jpg

私は、いわゆるホット・ハッチと呼ばれる、
ピリリとスパイスの利いた小粋なクルマが好きなのですが、
中でもオリジンをラリーカーにもつリトル・ダイナマイトなクルマはより大好き。
どういったわけか、ラリーのホモロゲーション・モデルは、
私の目にいつも魅力的に映る。
2020_0402-17b.jpg
なので、ラリーカーに起源を持つ、
この『GR YARIS』もまた、かなり好きな部類に入るクルマだ。

2020_0402-6.jpg
2020_0402-12.jpg
2020_0402-14.jpg
2020_0402-8.jpg

上に画像を貼ったオリジナルのWRCカーはまったくカッコ良くないし、
『86』も『SUPRA』もまったく私の琴線に触れては来ないのだけれど、
『GR YARIS』はなかなかにドキドキさせてくれるじゃありませんか。
マニアレベルのクルマ好きが社長をやっているメーカーでないと、
なかなかこういったクルマは出てこないと思う。

2020_0402-7.jpg
2020_0402-10.jpg

この際、荷室の使い勝手の説明は必要ないように思うのですが、
こういうラリーとはまったく関係のないことを、
きちんと紹介してくるのもまたトヨタというメーカーだ・・・

あえてそれに乗っかって話を続ければ、
2人までならスノーボードでも問題なく行けそう。
ショートボードならサーフボードも中積みできるかもしれない。
ただ車中泊は無理だろう。これ買って車中泊する人もいないだろうけど。

2020_0402-9.jpg

こちらは隣に展示されていたノーマルのヤリス。
リッター30kmを超える燃費性能を誇るハイブリッドで213万円!
身内にラリーカーがいるせいか、ハンドリングもすこぶる良いらしい。
しかして、どうにもヤスモノ感が否めない。

2019_1025-36.jpg

ホットハッチではなくベースモデルという観点で言えば、
新型の『ホンダ フィット』の方が品質感というかイイモノ感が高くていいかな。
モーターショーで見ただけですが。

2019_1025-50.jpg

もちろん私としては、フィットを買うなら間違いなく
『ルノー トゥインゴ』を買いますが。

2020_0402-11.jpg
2020_0402-15.jpg

本気度が伝わって来るディテール。イイデスネ〜〜

【GR YARIS 1st Edition】
車両本体価格
RZ “High performance” 4,560,000円 税抜価格:4,145,455円
RZ 3,960,000円 税抜価格:3,600,000円
※オプション価格は含まれていません。

お値段もなかなかのもの。

2020_0402-30.jpg

【ABARTH 595 COMPETIZIONE】
ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション
全国メーカー希望小売価格 4,000,000円 税抜価格:3,636,364円

ただし、こうやってアバルトと比較すると、
GR YARISの価格設定には説得力があるように感じる。

さておき、
こんなクルマとドキドキするような生活をしてみたいものであります。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
車中泊というのは繰り返すごとに改善されていくものであります。
そして、眠りとは自分自身の知られざる身体の特徴を知る
良い機会にもなるのでありまして。
   

テーマ:自動車・バイク関連ニュース - ジャンル:車・バイク

2020.04.15 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

スポーツカーは必要か?

2020_0309-47.jpg
2020_0309-47b.jpg

ポルシェ初の電気自動車『タイカン』のプロモーションとして、
ポルシェが「#スポーツカーは必要か」というプロジェクトを展開している。

テスラやニッサンリーフと同じ電気自動車なのですが、
そこはポルシェ謹製ですので、タイカンはスポーティカーなどではなく、
生粋のスポーツカー。

でも、電気自動車の存在意義は化石燃料からの脱却であり、
地球環境を持続可能とするために技術の粋を結集し、
血眼になってCO2を削減しようとしていることの
究極的な解決策は「クルマに乗らないこと」だ。

つまり、移動のためではなく、クルマに乗ること(操る事)
自体が目的であるスポーツカーは、サスティナビリティの対局であるとも言える。

ポルシェは、自らの存在意義を自身で問うことが、
市場に対して存在意義を伝えることになると考えたというわけだ。

「環境破壊を食い止めるには、
地球上から人類がいなくなることが一番の近道だ」

という自己矛盾を抱えている人類の課題そのものだとも思う。

(もちろん、地球温暖化の原因のすべてが人類ではないという
研究結果も近ごろ発表されてはいるが、それにしても産業革命以降の
CO2量の増加率を考えれば、人類は無関係でもない)

昨今の新型コロナ騒動によって、
趣味行動は元より、趣向にまで少なくない影響が及んでいる。
私で言えば主に「F1」、「映画」などがそれにあたる。

こういうときだからこそ、社会レベルで
#F1は必要か
#映画は必要か
と考えてみるのも良いと思った。

それはつまり、

#サーフィンは必要か
#スノーボードは必要か

と、言い換えてみると、とても感慨深いな。ということだ。

もちろん、電気になっても運転する悦びは残っていくと
ポルシェが言っているのとは話の種類が違うコトは心得ている。
それでも、それらを楽しむために使う道具達が
生み出されるためにどれだけのCO2が排出されているのか。
そして、私を含む多くの人間がクルマに乗って海や山に行っていることなど、
その悦びを得るために払う犠牲について考えてみるのは
大切なことだと思った。

国連が提唱する持続可能な開発を目指す取り組み
「SDG's」の17の目標の中に
「つくる責任つかう責任」というものがある。
これはたとえば賞味期限切れや食べ残しなど、
まだ食べられるのに捨てられる大量の「食品ロス」として語られるが、
我々が使う道具に当てはめても考えられることだと思う。

最後に捨ててしまわないモノ。
長く使えるモノ。

とは、どんなモノだろうか。

大切にしようと思えるモノ、
壊れても直して使い続けたいと思うモノ。

安易に消費されてしまわないモノ。
そういうものだけが売られている世界。

無駄な買い物をしないのではなく、
無駄なモノが売っていない世界。
ひとまず私はそんな世界を夢想しています。

なんて、とりとめのないことを、
いよいよ外出自粛要請の出された週末に自宅に籠もりながら思った。
という、とりとめのないお話でした。お粗末。

_ _ _ _ _ _ _ _ _ _ さて明日の土と雪と:は _ _ _ _ _ _ _ _ _ _
とか言う話をした舌の根も乾かぬうちにナニではありますが・・・
オジサンたちにはたまらない、近ごろ流行の「あの頃オートバイ」のお話。
永らく静観の構えを貫いてきたホンダも、満を持して参戦でございます!
   

テーマ:自動車・バイク関連ニュース - ジャンル:車・バイク

2020.04.07 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

«  | ホーム |  »

プロフィール

埼玉のへそ曲がり

Author:埼玉のへそ曲がり
オートバイと
スノーボード。
近ごろ波乗り。

月別アーカイブ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR